あなたの理想のお客さんに出会う方法

・お客さんへ上手くメッセージが響かない、、、
・お客さんへどんなメッセージを伝えたらいいのかわからない、、、
・お客さんの反応がイマイチ、、、
・今のお客さんは、自分の理想とは違うお客さんが多い、、、

 

あなたがもし、このようなことを考えているなら
お客さんの設定のやり方に問題があるかもしれません。

 

あなたの理想のお客さんに出会うための
正しいお客さんの設定の方法とは、、、

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優秀な営業マンはいらない⁉︎

「自分と同じくらいの能力とスキルと考え方を持った
 優秀な営業マンがいてくれたら良いなぁ」

 

あなたは、こんなこと思ったことないですか?

 

たしかに、優秀な営業マンがいたら、
社長のあなたに変わってドンドン契約を取ってきてくれるでしょう。

 

しかし、中小企業にそんな優秀な人材が、
来てくれることは、ないに等しいです。

 

僕のビジネスの拠点は群馬県ですので、
実際、群馬の小さな会社にそんな人材を望むことは、
宝くじを買うようなものです。

 

だからこそ、
優秀な営業マンに頼らなくて済む方法、
それを作っていく必要があります。

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間違った「差別化」

先日、
あるお客さんと差別化について
話していた時のことです、、、

 

そのお客さんは、
某大手ECサイトでインテリア家具を販売している方でした。

 

そしてその方は、
どうも思うように商品が売れない!

 

『商品を売るために、どんな風に差別化をしたらいいのか』

 

ということに悩んでいるようでした。

 

そこで、
僕のところに相談にやってきたのですが、、、

 

そのお客さんは、
差別化について大きな間違いをしていたのです。

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忙しい社長の本当の理由!

『新三種の神器』って知ってます?

新三種の神器とは

1.ロボット掃除機
2.全自動洗濯乾燥機
3.食器洗い機

の3つのことを指すらしいです。

あなたは、
この三種の神器の共通点が何かわかりますか?

この3つの商品に共通するもの、、、

それは『時短』です!

『時短』は
今の忙しい現代人のトレンドです。

時短商品を買うような忙しい消費者は
商品を買っているのではありません。

時短商品を買うことで『時間』を買っているんです。

その商品を使って得られた時間を
自分や家族などのために時間を使っています。

新幹線や飛行機、高速道路なども『時間』を買っていると言えるでしょう。
他にも様々な商品・サービスでも同じことが言えます。

今日は、あなたも、
自分のビジネスで『時短商品』『時短サービス』を
作ることはできないでしょうか?

というお話ではありません。

あなたはどれだけの時間を無駄にしているのか?

あなたは普段、
1日の仕事の中で、どれだけ生産的な時間(お金を生み出すための時間)
に使えているのでしょうか?

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やっぱり、やめようかな・・・

「なんで、みんなあそこのレジが空いているのに使わないんだろう・・・?」

そう思ってよく見てみると、
そこには店員さんがいません。

セルフレジなんです。

最近、セルフレジを見かけるようになりましたよね。
あなたは、セルフレジって使いますか?

セルフレジを見ることが多くなってきたけど、
使っている人はあまり見かけませんよね?

あなたは、セルフレジを使う人が少ない理由ってなんだと思いますか・・・?

もし、あなたが自分の商品がお客さんに試してもらえないと思っているなら
この話が役にたつかもしれません。

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お客さん。 漏れてませんか?

誤解のないように言っておくと、う〇このことじゃないですからね。(笑)
そこだけは間違えないように。。。

気を取り直して、本題にいきます。

あなたがもし、

「売上を上げるために、新規集客をしなければ」
「経営を安定させるためには、新規集客をしなければ」

集客において新規集客に重点を置いているとしたら、、、

そして、その間違いに気づかないでいたら、、、

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2人に1人が読んでいる。売れない時代に売る方法

出版不況。 雑誌の休刊、廃刊。
大手の出版社であっても倒産する時代。

田舎の街の小さな書店も、本が売れず姿を消しているところもどんどん増えています。

僕の地元の小さな書店もいくつか姿を消していきました。

「今は、本が売れなくなってきてるからしょうがないね」

そんな声がいろんなところで聞こえてきます。

でも・・・
本が売れないと言われるこの時代に、
2人に1人が買っているそんな大人気の雑誌があるのを
あなたは知っていますか?

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団子サッカーとビジネスチャンス

こんにちは、大類 修です。

今、オサムの息子の子サム(本名は修斗)の活躍を観るために
藤岡の庚申山のグラウンドに来ています。

とはいうものの
子サムは試合に出れるかどうかは微妙なため
出番なし・・・

ということもあるかもしれません。

それもそのはず、4年生中心の大会に参加しているからなんです。
ちなみに、子サムは小学校3年生です。

あっ!
今試合が始まりました。

「子サムはどこだ〜」

見つけた!

・・・

・・・

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